TRAINING SHOWCASES

社員向け研修
ワークショップ事例

CASE 01

株式会社SUBARU

自動運転システム研修

研修内容
自動運転システムの概要/走行経路設計/車両制御の基礎/モデル予測制御/自己位置推定/AI・機械学習の活用 (基礎・応用) /LLMや生成AIの活用
研修形式 (年間研修)
ワークショップ、eラーニング、社内レースイベント
参加者の満足度
4.8/ 5.0

弊社提携PCルーム (大阪府) にて、SUBARU社員様に向けた自動運転システム研修を実施しました。

年間での技術者育成研修として、自動運転の基礎から車両・パワートレイン制御におけるAI活用まで、段階的に学習いただくプログラムです。ワークショップ形式の研修後には、復習用のeラーニングと社内レースイベントも併せて導入いただいております。

初回ワークショップでは、基本的な自動運転システムの概要と車両制御について講義と開発体験の両面から学習し、多くの受講者から高評価をいただきました。

CASE 02

株式会社ブリヂストン

自動運転レース研修

研修内容
自動運転システムの概要/走行経路設計/アクセル・ステアリング制御/AI・強化学習/LLMや生成AIの活用
研修形式
ワークショップ
参加者の満足度
5.0/ 5.0

弊社提携PCルーム (大阪府) にて、ブリヂストン社員様に向けた自動運転レース研修を実施。基本的な自動運転システムの概要から、深層強化学習を使ったAI学習モデルまでの開発体験も実施しました。

短時間ながらも内容に関しては、「自社の長期研修では理解しきれなかったAIの仕組みがクリアになった」と、多くの受講者から高評価をいただきました。

またシミュレーターを使ったタイヤ開発の視点も踏まえ、研修後のディスカッションも大変盛り上がりました。

CASE 03

日本自動車部品工業会 西日本支部

自動運転のセンサーとソフトウェア基礎入門

研修内容
自動運転システムの概要
研修形式
聴講型セミナー (ハイブリッド開催)
参加者の満足度
4.4/ 5.0

日本自動車部品工業会 西日本支部主催の「モビリティDX戦略と自動運転システムセミナー」において、弊社が講師を務め、自動運転システムにおけるセンサーやソフトウェアの基礎知識について説明しました。

全国の自動車部品工業会の会員を中心に、約120名が参加。システムサプライヤーから金属加工業まで、多様な業種の受講者が集まりました。